「名古屋をもっとエコな街に!」
未来のため、今、私たちに何ができるのか
――読者と一緒に考える環境情報紙

1999年6月の創刊以来、時にはまじめに時には楽しく、エコな話題をいろいろと伝えてきたリサ。
「ごみは元から減らすことが大切」といった、環境のことが身近に感じられる情報を発信し続けます。


2010.8.7. RISA vol.135

発 行:中日メディアブレーン  <<HP>>
編 集:リサ編集室
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お散歩で見つけた生物多様性

 何気なく歩いているとき、ふと生きものの気配や木々や花の息吹に驚かされることがありませんか。観察してみると、街のそこここに、たくさんの自然が散りばめられていることに気づきます。今月のリサは生物多様性を感じる入り口の一つとして、街中の身近な自然観察について取り上げ、楽しみ方を自然観察指導の萩原育男さんに聞きました。

●4月号から発行日が土曜日になりました!



- ほか -
● COP10通信
● エコ探偵りさ
● ボクのエコ日記
● リサイクルステーション
  開催情報
● 8月の花
● ヘルシー・エコクッキング

などなど


<<読者のみなさんの感想です>>
「『まあいいや』で済ませず、できることから少しずつエコを意識していけば、地球環境もいい方向に変わっていくだろうなと思います」
(中村区・30代・女性)
「COP10のことはもっと皆さんに分かるように紙面を拡大して書いてほしいなと思いました」
(西区・60代・女性)
「肩ひじはらずにできるエコの紹介があり、楽しみにしています」
(港区・50代・女性)
 
「久しぶりの名古屋生活でリサを読むのはバイトに行く前の楽しみになっています」
(日進市・30代・女性)
「東海ラジオでもリサに載っていた中央卸売市場の話題を聞きました。よかったです」
(岐阜県・50代・男性)
 
毎月第1土曜日発行



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